マチノヨハク

空き家など”まちの余白”を活用して新しい価値をつくる理論の研究と実践の試行錯誤

2014-07-03から1日間の記事一覧

オープンデータはまだまだ黎明期だからこそ大きな可能性がある

「公共的なデータ」は誰のもの? 公共的なデータは行政の所有物ではありません。不特定多数の一般市民がアクセス可能で利用できるものです。「由らしむべし知らしむべからず」な行政はもはや時代遅れ。一人ひとりが興味や関心の下、出来る範囲で社会的課題に…