マチノヨハク

まちの余白を活用して新しい価値をつくる

新築住宅を作り続け税金で空き家を解体するという矛盾

2018年の新設着工戸数、未だに100万戸近く 新築を作り続けて、空き家は増え続ける 40〜50万戸が適正か 50年間放置された空き家の解体費約168万円は市と国が負担 廃業旅館の撤去費約3億円を市が負担する可能性 危険空き家の撤去に6年間で約1600万円を市が支出…